【英彦山 光る霧氷】

冷たい空気を味わいながら登る雪山は、わずかな時間で天気が変わることが多い。

この日は冬の曇天だったのだが、つかの間の晴れ間に遭遇することもある。

光が当たった霧氷は輝いてとても美しいと思う。

これも冬山の醍醐味かもしれない。

<つづく>

■今日の一枚:空が開けて光が充満した。霧氷の花は輝きを放って失言してくれた。冬山の醍醐味なのかもしれない。

■今日の一枚:空が開けて光が充満した。霧氷の花は輝きを放って現れた。冬山の醍醐味なのかもしれない。この季節の登山はとても印象に残る。